小児慢性疲労症候群

1日行って1日休む。

そんなリズムが続いている。

休みの日は、昼過ぎまで熟睡している。

寝たフリではない。

「小児慢性疲労症候群」を疑った。

それなら、病院へ連れて行かなければならない。

しかし、病院でも特効薬などはないらしい。

結果、一緒なのではないか…

長女は病院へ行く事でどう感じるか?

…  迷う。

魔の時間

6時半…

この時間になると、急に不安になる。魔の時間。

もう無理かな…

起きる時は、必ず6時には自分で起きてくる。

いくら私が起こそうとしても

起きない時は、起きない。
担任の先生からの連絡は、
「学校では明るく過ごしてます」
だがしかし…
だからといって登校するわけではない。
早く開放されたい。
長女も私も家族も…

先は長い

今朝は機嫌もいい。

6時に起きて、普通に次女と登校した。

昨日の長女とは、全く違う。

昨日は、ただ休み明けで眠かったから、休んだたけなのか?

それなら、ただのズル休み。

それとも、フリースクールの先生方が言う様に、心の問題があるのか。

後者の方が深刻だ。

3学期になったから…といって、

不登校が完全に終わるわけではないのだ。

まだまだ先は長い。